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2018年 7月 30日 私が東進に入った理由【東進ハイスクール町田校】
みなさんこんにちは!
東進ハイスクール町田校の佐藤光です。
早稲田大学社会科学部に通っています。
すっかり夏になりましたね!
自分は大学の期末試験が(おそらく)無事に終わり、やっと夏休みを迎えることができました!
高校生のみなさんは夏休みに入ってから1週間と少し経ったくらいだと思いますが、いかがお過ごしでしょうか。
夏休みのスタートを上手くきれた人もまだまだな人も夏休みはまだ一ヶ月以上あるので頑張っていきましょう!
夏休み明けに結果が出せると良いですね!
さて、本日のお題は【私が東進に入った理由】です!
私が東進に入ろうと思ったのは高校三年生のときに遡ります…
。
私は高校生のときに陸上部に入っていて部活と受験勉強を両立しなければいけない状態でした。
しかし、部活の方に熱が入りすぎて勉強のほうが少しおろそかになった結果4月ぐらいから危機感を感じていました。
特に英語の実力が全然ついていなくて、このままではまずい!と感じて予備校を探し始めました。
様々な予備校を探してみましたが、
東進の体験授業を受けたときに、ここが合っている!と感じました。
なぜなら、私は部活もあって時間があまりなく予備校を探す時期も遅かったので、
映像授業ならではの受ける時間を自由に決められて、自分の好きなペースで進められる東進が合っていると感じたからです。
実際に東進に入ってみて、映像授業だからこその名人講師揃いで質の高い授業や、東進の高速学習コンテンツのおかげで夏休み明けの模試で結果を出すことができ、
最終的には第一志望の早稲田大学に合格することができました!
苦手だった英語に関しても、東進の名物講師、今井宏先生の授業のおかげで得意教科と言えるほどに実力を伸ばすことができました!
担任助手になった現在、このように言うと東進の回し者みたいと思われてしまうかもしれないですが、東進の生徒だったころに実際に感じていたことです(笑)
是非みなさんも東進を自分なりに最大限活用していってください!
現在、東進ハイスクールでは夏期特別招待講習をおこなっています。
7/31(火)までのお申込みで最大 5コマ×2講座=10コマ を無料で受けることが出来ます!
是非、東進の授業を一度体感しにきてください!
詳しくは下のバナーから!
校舎でお待ちしております。
2018年 7月 29日 夏期特別招待講習あと4日!!
夏期特別招待講習
2講座無料招待締め切りまで
あと
2日です!!
6月1日より始まった夏期特別招待講習ですが・・・
7月31日(月)が〆切りとなります!
少し寂しいですね・・・
何となく後回しにしていた人も、
今日以降は申し込むことができないので注意してください!
今ならまだ2講座=10コマと高速基礎マスター
を無料で体験することができます!
前にも書きましたが、
受験勉強は、早め早めに始めたほうがいいです。
周りの皆に受験生として差をつける夏休みにしましょう!
2講座を受講した場合、37,800円(税込)相当が無料 となります!
講習入会金や、テキストなどもすべて無料です!
2018年 7月 29日 <勉強法>夏休みは苦手克服のチャンス!【東進HS町田校】
こんにちは!
東進ハイスクール町田校の林です。
私は今、東京工業大学の経営工学系に通っています。
さて、夏休みが始まりました!
夏休み、部活も遊びも勉強も頑張りたいですよね!
その中の1つ、勉強に焦点を当ててみても、1学期の復習、2学期の予習、夏休みの宿題…とたくさん、やることがあると思います。
今回は昨日に引き続き、苦手科目の勉強法についてお話していこうと思います!
今までいろいろな担任助手が苦手科目についてのお話をしていましたね!
昨日の熊崎先生のブログはもう読みましたか?
まだ読んでいないという方は是非読んでみてください!
さて、実際に苦手科目を克服すると言っても、科目によって、そして、個人によって合っている勉強法は異なります。
がむしゃらに苦手分野に当たるのも1つの手ですし、1つ1つの内容に対する分析を深めることが有効な時もあります。
いずれにせよ、苦手科目の克服には時間がかかるということですね!
そのようなことが原因で、苦手科目に手を出しづらくなっている人も多いのではないでしょうか?
それでも、熊崎先生の記事で言われていた通り、苦手科目の克服は合格のためには避けては通れない道です。
そんな時間のかかる苦手科目の勉強にとって、まとまった時間の取りやすい夏休みというのはとても良いチャンスです!
是非この夏休みを有効利用しましょう!
ここで、苦手科目の勉強の1例を紹介させてもらおうと思います。
是非最後まで読んでくださいね!
ステップⅠ 苦手を絞る
苦手科目の勉強の前に、具体的に「どこが」苦手なのか、「何が」苦手なのかについて考えてみましょう。
例えば、英語が苦手な場合、「英語の中でどこが出来ないから苦手なのか」について考えるということです。
もし、本当にできないのは熟語やイディオムなのに、長文をひたすら読んでいても苦手の改善にはつながりづらそうですよね。
なので、勉強する前に自分が本当に苦手な分野を突き詰める必要があるのです。
さらに、この夏、英語を完璧にするぞ!!という目標より
この夏、熟語を完璧にするぞ!!という目標の方が、実行しやすそうですよね。
目標明確化は達成への近道です。
そのためのツールとして、1学期受けた模試や定期テストの結果が有効になってきます。
東進の模試の結果はかなり細かく分野分けされているので、ぜひ上手く使ってみて下さい。
ステップⅡ 苦手分野をたくさん勉強する
やるべきことが絞られたら、その次は行動あるのみです。
その分野の勉強をひたすらやりましょう。
がむしゃらにやるだけではなく、1日の終わりにやった内容の復習、振り返りを必ずして、しっかり定着させるようにすることがポイントです!!
ステップⅢ 時間をおいてもう一度勉強しよう
模試や、普段の勉強でも復習は大事と言われますが、苦手分野に関してはさらに大切です。
よく、エビングハウスの忘却曲線から復習の大切さを聞くと思いますがその通りで、
復習の回数や質によって定着度が全然違います!
例えば、この夏休みで、苦手な確率の問題集を1周解きった場合、
2学期にもう1周解き直してみる、冬休みに3周目をやってみるということがおススメです。
そうすることで
できるようになったと思ったのに実は定着していなかった部分が明らかになり、
逆に、今までできなかった問題ができるようになっていることに気づくことができる
ため、より定着度を深めることができるというメリットがあります!!
ぜひ2回、3回と繰り返し復習してみてください!
さて当たり前のことですが2回目、3回目と復習を繰り返すためには、1回目を早い段階で始めなければなりません。
そのため、今この記事を読んだ方、そして取り組まなくてはならない苦手分野があると思った方は、ぜひ今からすぐにとりかかってください!
思い立った日が吉日です!今から行動を起こして充実した夏休みにしましょう!
現在、東進ハイスクールでは夏期特別招待講習をおこなっています。
7/31(火)までのお申込みで最大 5コマ×2講座=10コマ を無料で受けることが出来ます!
苦手科目を克服する絶好のチャンスなので気軽にお申込み下さい!
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2018年 7月 28日 苦手を克服する最終手段【東進ハイスクール町田校】
こんにちは
東進ハイスクール町田校、担任助手の熊崎慎太朗です。
横浜国立大学 理工学部 数物電子情報学科に通っています。
高校生の皆さん、
もうすでに夏休みに入っていることだと思いますが、
どのようにお過ごしでしょうか?
受験勉強に追われる日々を送っている人、部活三昧の毎日を過ごしてる人、
あるいは遊びまくって、夏をエンジョイしている人、さまざまだと思いますが、
やはり、高校生の皆さんにはしっかり勉強の時間を作ってほしいと思います。
そこで、これまでのブログでもテーマになっている、
「苦手科目」に時間を使ってほしいのです。
昨日までのブログでは、
さまざまな苦手科目に対する勉強法を紹介していたと思いますが、
まだ読んでいない人はまず、そちらを先に読んでください。
これまでのブログを読んでも、
「やっぱり苦手なものは苦手だ」、「そもそも苦手だからやる気がでない」という方、
そんな人に向けて今日は、
苦手科目克服の最終手段を教えてあげましょう。
【得意科目を高速で完成させる】
皆さんそれぞれ、苦手科目があり、得意科目もあると思いますが、
苦手科目の勉強を嫌がって、あと回しにしてしまっている人も多いと思います。
そうしている人は、苦手科目はいつやるのか、
という予定は立てているでしょうか?
もちろん早ければ早い方がいいに決まっています。
そこで、苦手科目にまだ手が出ていない人は、
先に、得意科目の勉強をさっさと終わらせてしまう
というのはどうでしょうか?
科目の偏りはない方がいいのは当然ですが、
得意科目だけなら、勉強の進みがとても速く、超効率的にできる
という人もいるかと思います。
また、得意科目が順調に進み、模試や過去問の点数が取れてくれば、
「あと苦手科目だけしっかり勉強すれば、合格が見えるじゃん」
と思えてくるはずです。
その瞬間が苦手科目に対する意識が変わるチャンスです。
皆さんの目標は、もちろん合格ですから、
合格するためにやらなきゃいけないという意識を
持てれば、絶対に行動に移すと思います。
逆に、苦手科目をやらずにいる人は、
その意識が低いということです。
数学は得意でしっかり勉強していたけど、
英語は苦手でほとんど時間を使っていなかったという友達がいましたが、
やはり、結果は明らかで、残念ながら第1志望には受かることができませんでした。
大学受験では、
苦手科目を得意科目で補えないと言っても言い過ぎではないと思います。
受かる人は、苦手であっても平均点くらいは取れるように対策してきます。
本気で受かりたいと思えば、皆さんもやらなければいけません。
一人じゃどうすればいいかわからない人、何から始めればいいか悩んでいる人、
東進ハイスクール町田校のスタッフがいつでも相談に乗ります!
なんでも聞いて大丈夫なので、ぜひ校舎にいらしてください。
お待ちしております。
2018年 7月 27日 苦手の復習について【東進HS町田校】
こんにちは!
東進ハイスクール町田校担任助手2年の本田です。
さて、今回のテーマは苦手科目の克服についてですね!
みなさん突然ですが、その科目を苦手科目と思う理由はなんですか?
苦手だと思うことには何かしらの理由があるはずです!
たとえば英語が苦手ならば、
・単語を覚えられない。
・長文の中だと構文がわからなくなってしまう。
・意訳ができない。
などさまざまあると思います。
ここであげられたことをつぶすことが重要です!
苦手な要素をつぶすことで、その科目が得意になるかもしれません。
また、人間はマイナス思考の偏りがちなので、1つ苦手な要素があると、ついつい「その科目は苦手!!」と決め付けてしまいます。
でも、その科目の中で得意な部分も実はあるのではないでしょうか?
プラス思考に考えることで、その科目へのモチベーションが一気にあがるはずです!
ぜひ参考にしてみてください☆